ラクタミノは乳酸菌×クレアチンというヤセ菌・筋活サポートサプリ!

ラクタミノの画像

菌のサポートでダイエット! ラクタミノ

痩身用乳酸菌LAS BacteriaFPPという成分が配合されていると噂のダイエットサポートサプリがあります。
それが今回ご紹介するラクタミノ(Lactamino)です。

確かに乳酸菌を配合しているのですが、LAS BacteriaやFPPという成分については詳細が確認できませんでした。
ただし、かなりのサポート効果は期待できるようです。

口コミからも実感できている方がたくさんいるのを確認できました。

よくわからない成分からの期待できる効果については、栄養学のプロが分析してアドバイスしてくれています。
是非、読み進めてください!

ラクタミノの口コミ評価を公開!

ラクタミノは死菌の乳酸菌とクレアチンを摂れるというサプリです。
でも痩身用乳酸菌という聞いたことがないような噂も耳にします。

それはきっと期待できる効果が高いから!
実際、そう思わせてくれる口コミをご投稿いただきました。

下記に公開させていただきますのでご覧ください。

※こちらで紹介している口コミは個人の感想なので、効果や効能を保証するものではありません。

デブ菌を減らしたい!

普段から暴飲暴食をしてしまいます。
特に夜寝る前が多いです。

いわゆるテレビで話題になったデブ菌が私の中に溢れているのだと思います。
食生活はデブ菌を増やすために乱れさせているのかと自分でも感じるほどですからね。

ヤセ菌ダイエットに興味を持って、今回ラクタミノを買ってみました。
食べる量を減らしたいというような意識改革には至らなかったのですが、1週間ほどで朝の出る量が増えました。

ヤセ菌が増えているのかな~と思える実感を他にも少しずつ感じることが多くなりました。
今後もラクタミノを飲み続けたいです。

乳酸菌とHMBという構成が決め手

乳酸菌サプリは昔から飲んでいます。
でもダイエット専用ではありません。

今回、ダイエット専用の乳酸菌サプリがあるという噂を聞いて試してみることにしました。
しかも昔、ジムに通っていた時に飲んでいたHMBも配合されているサプリ。
それが今の私の生活に欠かせないラクタミノです。

腸活サプリのような感覚で飲んでいます。
しっかり綺麗にすっきりしたライン!
それを少しずつ実感しています。

私のように少しでも体を動かす人は、HMBが入ったサプリが良いと思います。
乳酸菌とHMBという構成のサプリはすごく効果が期待できます。

口コミまとめ

口コミ評価のまとめを紙に書き出しているところ

ラクタミノの口コミは他にも短い内容も含めると10件以上あります。
中には購入報告のようなもので、効果があったのか、なかったのかがわからないものもあります。

ただ、全体的に実感した方が多く、口コミから人気に火が点いたというのも納得!
モニター価格と言われるほどお安くなっている今のうちに買って試してみるのも良いかもしれません。

ラクタミノの理想的な使い方

ラクタミノは、近年ダイエットの業界で話題になっている「クレアチン」「HMB」「α-GPC」などを含む、ダイエット向けのサプリメントです。
腸の環境に配慮した乳酸菌や、アミノ酸のバランスに配慮した「BCAA」なども配合しているのが特徴と言えます。
気になる成分をピックアップして、管理栄養士の視点から説明します。

※当記事は、管理栄養士チームのはじめ先生が監修しました。

男性管理栄養士のイラスト

【はじめ先生のプロフィール】
年齢:35歳
好きな食べ物:東南アジア料理、肉料理、お酒
趣味:サイクリング、食べ歩き

病院と福祉施設で、栄養士・管理栄養士として約8年勤務し、糖尿病のエネルギーコントロール食など、様々な病気に合わせた献立づくり・食事づくりや、減量・減塩などの食事に関するアドバイスを行ってきた経験を持ちます。

ダイエットで大切なのは、エネルギー(カロリー)の摂取量をコントロールする「食事」の面と、消費量を増やす「運動」のバランスが大切です。

そのうち「運動」の効率をサポートするのが「クレアチン」「HMB」「α-GPC」そして「BCAA」です。
これらはいずれもアスリートの間でも注目されている成分で、筋トレや有酸素運動といったダイエット向けの運動にも重要と言われています。

クレアチンは筋肉のエネルギー源、HMBはタンパク質を筋肉に変える際に役立つと言われている成分で、主に筋トレにアプローチした成分です。
α-GPCは、体内で「アセチルコリン」という物質に変化する成分で、筋肉を動かすサポートをする、有酸素運動向けの成分と言われています。

BCAAは「L-ロイシン」「L-バリン」「L-イソロイシン」の総称です。
スポーツドリンクなどで見かけたことがある方もいらっしゃるかもしれません。
いわゆる「燃焼系」のアミノ酸として知られており、こちらも有酸素運動の効率にアプローチする成分ですね。

ラクタミノは、乳酸菌を含んでいることも特徴のひとつです。
こちらは「食事」面からのアプローチになります。

乳酸菌は、腸内細菌のバランスを整えて代謝や免疫にアプローチするとして、健康食品の業界やダイエットの業界でも注目が集まっている成分です。
近年では「腸活」という言葉も流行していますが、腸内細菌のバランスは健康のためにとても大切なもの。

腸内細菌のバランスが悪いと、代謝が落ちてダイエットの効率が落ちる、疲れやすい、風邪をひきやすいなどの悪い影響が出るおそれがあると言われています。
ラクタミノの乳酸菌や、ヨーグルトや漬物などの発酵食品など、食事面でフォローしたいものですね。

ラクタミノを使ってダイエットをする場合、運動と組み合わせるのがオススメです。
「クレアチン」「HMB」「α-GPC」「BCAA」といった、筋トレや燃焼にアプローチする成分が含まれていますので、より効率のいいダイエットが期待できます。

おすすめの運動は「最初に有酸素運動、次に筋トレ、最後にストレッチ」というものです。
とはいえ、いきなりジム通いなどはハードルが高いものですので、日常生活の中でこのサイクルを意識しましょう。

たとえば「有酸素運動」は「帰り道に30分歩く(または自転車に乗る)」という方法があります。
帰宅後に「筋トレ」をして、お風呂上りや寝る前に「ストレッチ」をすることで、運動を生活に取り入れることができるでしょう。

その場合は、帰り道に歩く前にラクタミノを摂取するのがおすすめです。
ラクタミノを飲んだ後には運動をしないともったいないので、心理的にも「せっかく飲んだんだから、筋トレをしよう」というモチベーションにもつながりやすいでしょう。

また、これはサプリメント全般に共通することですが「これさえ飲んでいれば、あとは何もしなくても大丈夫」というものではありません。
ダイエットは、バランスのいい食事と運動の習慣を主軸にし、サプリメントでサポートするという形が望ましいです。

ラクタミノの場合、ビタミンやミネラルなどは含まれていませんので、食事面では肉・魚・卵と野菜類を意識して摂取するのがおすすめです。

ダイエット中には、肉・魚・卵のタンパク質や、野菜のビタミンと食物繊維は欠かせないもの。
タンパク質は筋トレにとっても重要な栄養素ですので、毎食1品は食べたいですね。
食事と運動、そしてラクタミノで、健康的なダイエットを目指しましょう!

ラクタミノの使用原材料と全成分一覧

ラクタミノの主要成分については、管理栄養士のはじめ先生から詳細を説明させていただきました。
ただ、アレルギーをお持ちの方は、全ての使用原材料と成分をチェックしてから購入したいという方もいらっしゃるかもしれません。

下記に全てまとめましたのでご確認ください。

【全成分一覧】

・クレアチン
・HMBカルシウム
・フラクトオリゴ糖
・乳酸菌(殺菌)(乳成分を含む)
・α-GPC(グリセロホスホコリン)(大豆を含む)
・食用精製加工油脂
・デキストリン / トレハロース
・セルロース
・ゼラチン
・ステアリン酸カルシウム
・着色料(二酸化チタン)
・微粒酸化ケイ素
・L-ロイシン
・L-バリン
・L-イソロイシン
・L-プロリン

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スクロールすると全成分をご覧いただけます。

ラクタミノを割引価格で購入しましょう!

ラクタミノは通販で購入することができます。
ただし、amazonや楽天からではなくワガママモードからです。

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まずは1袋試してみるのも良いですが、おすすめは3袋以上の購入です。

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ラクタミノ 販売会社情報

ラクタミノの販売サイト情報を下記に表でまとめました。
連絡先情報もありますので、万が一、届かないということがあれば、メールで連絡するようにしましょう!

運営サイト ワガママモード
メールアドレス info@ggg-cos.com
URL http://ggg-cos.com/

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ラクタミノ(Lactamino)
9.8
口コミ・評判 9.8 /10
原材料・成分 10.0 /10
効果あり!?なし!? 9.6 /10
販売店価格 9.4 /10
安全性評価 10.0 /10

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