奥手女子必見! 彼からエッチに誘わせる方法

目次
彼からエッチに誘わせる方法とは
彼女から誘ってくるなんて大歓迎、という人もいるかもしれませんが、中にはやたらアピールしてくる女性や押しが強い女性が苦手という男性もいます。
あなたの彼はどんなタイプでしょうか?
彼が消極的で、あまり経験がないという場合なら、あなたがリードしてあげても良いと思います。
しかし、プライドが高い男性もいますから、女性にリードされるのは嫌という人もいるでしょう。
他にも性格による悩みもあると思います。
自分自身が消極的だから恥ずかしくてエッチに誘うことなんてできない。
これは男女ともにある悩みだと思います。
エッチしたい気持ちはあるけれど、こうしたすれ違いによってなかなか進展しない関係。
そんな人達の背中を押すための方法をご紹介したいと思います。
香りによって本能を刺激する!
エッチしたいけれど彼がなかなか誘ってくれない…。
自分から誘う勇気もない…。
このままでは二人の仲は何も進みません。
彼に遊び好きな女と思われることなく、口にせずともエッチな展開に持っていく方法があります。
それは香りを利用した方法です。
人間の嗅覚というのは、他の五感の中で唯一脳の本能を刺激することができるのです。
つまり香りを嗅いだ時、嫌な臭いならば反射的に身体が拒絶してしまいますし、美味しそうな匂いがすればよだれが出る、というように本能的な反応をしてしまうのです。
これがエッチをしたくなる香りであれば、彼はたちまち香りを漂わせているあなたを見て性的妄想を働かせるようになり、気持ちが昂り始めるようになるでしょう。
フェロモン香水とも呼ばれるリビドーロゼがオススメ!
では、彼がエッチしたくなるような香りとはどんな香りなのでしょうか。
調査では、男性は女性のお風呂上がりの香りにとても惹かれるというデータがあります。
お風呂上がりのシャンプーやリンスの香りは確かにリラックスできる香りですよね。
男性はその香りを嗅ぐことで、その女性のセクシャルな妄想をしてしまうと言われています。
そんな男性の好み香りが配合されている『リビドーロゼ』という香水があるのをご存知でしょうか?
リビドーロゼは、フェロモンのような働きをするオスモフェリン、性的興奮を高めるイランイラン花油等々、約80種類もの成分を組わせて香りが作られています。
この香りを纏うことであなたにセクシーなイメージを持たせてくれるでしょう。
さらに、リビドーロゼは均一な香りではなく、ラブタイムの盛り上がりに合わせて香りが変化する、という特徴を持っています。
愛撫の時から始まり、セックスの時、終わった後にかけて、より情熱的になるように演出してくれるのです。
この変化のおかげで男性も飽きることなく、あなたに夢中になることでしょう!

濡れた唇を纏う!
香り以外にも男性をエッチに誘うように仕向ける方法はあります。
嗅覚の次にポイントとなるのは、視覚です。
女性は身体全身で感じることができますが、男性はまず目で見ることで性的刺激を得ます。
女性のことを見て欲情する男性という図は色々なメディアで見かけることがありますよね。
その多くは女性の胸やお尻など、性的な要素に直結している部分を目にすることで興奮するシーンが多いですが、水着や肌の露出を多く見せられる場所というのは限られています。
そういう部分以外で、常に彼の目に留まる魅力的な部位が実はあるのです。
それは唇です。
特に女性の濡れた唇に男性は釘付けになってしまう傾向がデータとして証明されており、動物学の博士にも唇は女性器のコピーであるとまで言っている方もいます。
つまり濡れた唇が魅力的なのです。
それ程唇には男性が性的な目で見てしまう要素が詰め込まれています。
ヌレヌレがオススメ!
男性を魅了する濡れた唇を簡単に演出できるアイテムが『ヌレヌレ』です。
キス専用美容液として開発されたヌレヌレは、通常のリップグロスのように見えるかもしれませんが、男性が気持ち良いと思う唇を追求して作られています。
グロスのようにツヤツヤでふっくらした唇を演出しますが、その感触はベタベタしておらず、一度キスした男性はその気持ち良さで感情を抑えられなくなってしまうかもしれません。
リビドーロゼ同様にフェロモン成分であるオスモフェリンを始め、ローヤルゼリー、ウミクロウメモドキ種子油、マロニエエキス、ダイズ油といった成分が配合されています。
6種のフレーバーが用意されているのでシチュエーションや男性の好みに合わせて使い分けることができるのも特徴です。
是非これらのアイテムを使いこなして男性を釘付けにできる女性を目指してください。

「エッチしたい…」、そんな感情を我慢して彼の様子を見ているだけ。
何故なら女性から相手をエッチに誘うのは恥ずかしいと考える方もいるからです。
そんな奥手の女性のための秘密の情報を公開させていただきます。
あなたは奥手のままで大丈夫!
彼の本能に訴えるという誘惑法だからです♪